セミナーニュース
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          2~30年前に比べると、日本人も貯金型から資産運用型へとアクティブ運用にシフトしている方が増えてきています。 原因はいまさら言うまでもありませんが歴史的な低金利政策によるところが大きいでしょう。 銀行定期に入れておいて

          まちシェア第一号商品 対象不動産「鵠ノ杜舎・楓(くげのもりしゃ・かえで)」の第二期募集を2020年7月1日より開始いたしました。 詳しくはこちら   鵠ノ杜舎はこの度第3期工事が完了し、木々もより一層元気に生い茂

          まちシェア第一号商品 対象不動産「鵠ノ杜舎・楓(くげのもりしゃ・かえで)」の第一期募集は2020年6月30日をもちまして終了いたしました。   運用開始は2020年8月1日となります。

        6月8日、およそ3カ月半ぶりに節目の2万3000円台を回復した日経平均。 直近6連騰で、直近3週間の上げ幅が3000円を超えるかなり急ピッチの上昇が続いています。 原因は、3月半ばの底値圏から売り方の買い戻し圧力を背景に

        資産の一部を不動産で持つということについては、さまざまなメリットがあるわけですが、その恩恵にあずかるためには、どうしてもクリアしなければならない「融資」の問題があります。   かつては、幾何かの自己資金と上場企業に勤めて

        当社の不動産小口化商品にご関心をお持ちいただき、実際にお問い合わせを頂戴したお客様に、興味を持ったきっかけを伺っていたところ、非常に興味深い傾向を発見しましたのでご紹介したいと思います。   当社へのお問い合わせ、あるい

              コロナウイルスの影響が深まる中、おそらく世界中の大多数の人々が気にかけているだろう共通のテーマがあります。 「このまま、世界レベルで景気後退に突入するのだろうか?」 答えは誰にも分かりませんが、少なくと

              預貯金は元本が保証されており、預けたお金が減らないことがメリットです。万一、金融機関が破たんしても1000万円とその利息分までは、預けたお金が保護されます(ペイオフ)。   一方で、大手行の定期金利が0


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