【お知らせ】不動産小口化商品「まちシェア鵠ノ杜舎」お客様の声

2020年5月1日

 

 

 

 

なぜ不動産小口化商品「まちシェア鵠ノ杜舎」に?お客様の声をご紹介

不動産小口化商品「まちシェア鵠ノ杜舎」にお申込みいただきましたお客様の声をご紹介いたします。



「不動産小口化商品に出資を決めた理由(コロナショック前)」

 

 

(以下、お客様へのインタビューを元に要約しております)

 

もともとは、間もなく迎えるサラリーマン引退後の生活や終活をするための最初のステップとして、最適な移住環境を探しているときに見つけたのが「湘南」という候補地です。 当初は、あくまで夫婦二人で住む、温暖な移住先を探すのが目的でした。

一方で、移住のために処分した都内の自宅を処分することで得た現金資産や退職金について、もちろんこれから必要となる老後資金としてそれを単純に切り崩しながら暮らすという点にも漫然と不安を覚えていました。

元々、コツコツとサラリーマンとして給与を受けるという選択肢以外を考えたことが無く、投資をするという考えは頭の中に全く存在すらしていませんでした

ただ、当時の銀行定期金利は0.01%、安全性に配慮すれば銀行以外に信頼できる預入先が無い状況でしたが、運用しなければ資産は減る一方という悩みを解決すべく、安定した投資が出来たらいいなとネットで調べていくうちにたどりついたのが、御社、湘南ユーミーまちづくりコンソーシアムの不動産小口化商品でした。

御社とやりとりを始めていく中で、不動産現物投資、あるいは株式、J-REITなどの上場商品、不動産小口化商品のそれぞれの良さ、リスク、違いなどを聞く中で、大きなリターンは期待できなくても空室や修繕に対する突発的な支出が出にくい安心感と、毎年安定した配当が振り込まれる不動産小口化商品の方が私には向いていると実感をして、大した利息にもならない銀行でお金を寝かせるよりは遥かに良い運用だと思い、御社の案内で1000万円を小口化商品に投資することに決めました。

もちろん配当分配金だけで生活が出来るわけではありませんが、それなりにまとまったお金が年金とは違う形で振り込まれてくることに本当に安心を感じています。

 

出資を決めてから、まさかのコロナショック⁉「お気持ちの変化はございましたか?」

今回、まさか新型コロナウイルスによって世界、社会、自分たちの生活が一転するとは思いもよらない出来事が起きて、また外出自粛要請が決まった時は、この状況はいつまで続くのだろうかと不安と混乱しかありませんでした。

外出自粛要請により、在宅勤務などの仕組みが世の中に浸透する大きなきっかけとなり、良質な住宅に対する居住実需に特化している、ユーミーらいふの不動産小口化商品の強みを改めて再確認した次第です。

幸いなことに、このようなことが現実で起こる前に不要になった自宅の売却を決行し、将来の準備として始めた不動産小口化商品での運用を決めたことが、金銭のみならず心の救いとなっています。

人生にはこういう予期せぬことが起きるからこそ準備が必要だし、出資者の立場で見れば不動産の現物保有と同じ仕組みでありながら、不動産運用につきものの空室リスク、修繕費リスクに対して目先の支出もなく、着実にお金が振り込まれる不動産小口化商品の安定性は本当に魅力で、私のようなタイプには向いていると実感しています。

今回はこういった時だからこそ、私自身が不動産小口化商品への投資で救われた体験を、たくさんの人にシェアしたいと思って書かせて頂きました。

本当にありがとうございました。

 

東京都/A様

 

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A様、ありがとうございました。

当社の商品によって、少しでも多くの方に資産運用のサポートができるように、これからも日々努力してまいります。

 

不動産小口化商品のWEBセミナー&個別相談も開催しています。

今こそ安定的な資産運用をとお考えの方や、不動産小口化商品について知りたい方など、お気軽にお問合せ下さい。

 

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